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【メディア掲載】Markezineにて尾崎社員と松本社員の対談記事『VR/ARが増幅させる体験価値 没入感高める「音声AR」の実例と可能性」』が掲載されました。

2019.10.30

当社のクリエーティブユニット尾崎賢司とキャンペーンプランニングユニット松本健佑が対談した記事『VR/ARが増幅させる体験価値 没入感高める「音声AR」の実例と可能性」』が公開されました。下記リンク先よりご覧いただけます。

 

MarkeZine(マーケジン)
「VR/ARが増幅させる体験価値 没入感高める「音声AR」の実例と可能性」
https://markezine.jp/article/detail/32226

 

<掲載社員 プロフィール>
■尾崎賢司(おざき・けんじ)
クリエーティブユニット チーフプランナー
2010年電通入社。17年電通ライブ出向。入社以来、イベント&スペース領域の企画・制作を担当。ウェブやアプリの制作、キャンペーン設計の経験を経て、現在は事業開発やサービス開発など担当領域を広げて活動中。

 

■松本 健佑(まつもと・けんすけ)
キャンペーンプランニングユニット プランナー/プロデューサー
2015 年電通入社、2017 年から電通ライブに出向中。主に国内外のプロモーション案件の企画・制作に従事。近年では、主に東京2020オリンピック・パラリンピック案件を担当する傍ら、テレビ番組の企画・制作、企業の新規事業立案などにも携わる。グッドデザイン賞、ACC賞、空間デザインアワード等の受賞歴を持つ。

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